鬼門街KARMA

鬼門街カルマ4巻(最新刊)ネタバレ!鬼憑きが地獄に墜とされるとき

ヤングキング連載中の『鬼門街KARMA(カルマ)』、ついに最新刊第4巻がでました!

早速ですが、『鬼門街KARMA(カルマ)』第4巻の登場人物とあらすじをネタバレしていきます。

"カルマ"=「業」がテーマの本作。発売されたばかりの最新刊4巻では、鬼付き同士の命がけの戦いが繰り広げられます。

ネタバレをお楽しみください♪

 

『鬼門街KARMA(カルマ)』第4巻の登場人物・キャラクター

【和久井 宏隆】

広島の三原というところからマサトと同じ天竺高校に転校してきた高校2年生。

地元では喧嘩自慢だったが、鬼門街ではやられっぱなし。

【田上 陽三】

59歳のタクシー運転手。タクシー強盗に襲われ、ナイフで刺されて死にかけたときに、鬼があらわれ魂を売り渡す。

 

【謎の男】

女の一人暮らしと思われるアパートに潜んでいた鬼憑きだが、そのただならぬ邪気を感じてやって来た和久井を躊躇なく殺そうとする。

一度は逃げたタクシー運転手の田上陽三にも戦いを挑まれるが....

【光鬼】

タクシー運転手・田上陽三に憑いている鬼。

強烈な光を相手の目をくらませる技を持つ

【吸鬼】

和久井宏隆に憑いている。おネエ言葉を使う変わった鬼。

牙を使って、「吸う」ことを武器とした属性を持っている

【広瀬智也】

マサトの先輩。天竺高校の3年生で天竺高校の絶対的番長。智也の影響で数々の理不尽なウラ校則ができるほど恐れられている。

鬼の気配を察知するなど、鬼憑きになる前から鋭い感覚と強さを持っていたが、壮鬼と契約して鬼憑きになり他人を癒す力を得た。

【川嶋マサト】

主人公。ラーメンの食べ歩きが趣味の普通の高校生だったが、母を何者かによって殺され、自身もカツアゲされた相手に瀕死の重症を負わされ、

死にかけていたところで鬼に取り引きを持ちかけられて契約。鬼憑きとなる。

【豪鬼】

主人公の川嶋マサトに取り憑いた鬼。取り憑かれた者は、驚異的な回復力と力、超人的な動体視力を得る。

マサトの前は、織田信長に取り憑いていたという鬼で、鬼神族という位の高い鬼でもある。

鬼の世界の命令やルールを聞かず、鬼界のお尋ね者となっている。

人を悪事に加担させるだけの鬼ではなく、マサトに過剰に力を貸したりマサトに優しく声を掛けたり、鬼らしくない一面も持っている。

 

『鬼門街KARMA(カルマ)』第4巻ネタバレ

前巻のネタバレはこちらから☞鬼門街KARMA(カルマ)3巻のネタバレ

 

一丁目『見つけたんじゃ』

鬼憑きの気配に引き寄せられて、ある古いアパートまで来てしまった和久井宏隆と田上陽三。

そして、女物の下着が干してあるその1階アパートの窓から、フードを被った"謎の男"がついに出てきた....

「いいか、一度しか言わねーから、よく聞いとけ。」

「殺されたくなかったら......さっさとここから消えろ!」

和久井は謎の男に聞く。「何をしとったんじゃ。おるんじゃろ、中には女性が....」

その言葉を聞いた男は、和久井に駆け寄ると、何の迷いもなく和久井の首元に果物ナイフで切り裂こうとします。

ギリギリのところで避けた和久井。

その後も男は執拗にナイフで和久井の首元を狙います。

和久井は何とか、男のナイフを持つ手を掴んで、一方の手で男に殴りかかりますが、かわされ、逆に男のアッパーを食らう。

一発で体ごと吹っ飛ぶ和久井。"コイツ....強い!"

それを見ていた陽三は、男にすぐに消えるからもうやめてくれと頼み、和久井を助け起こそうとする。

しかし、和久井は拒否。

「悪いのう、オッチャン。見つけたんじゃ、たった今、ここで、自分の存在意義ゆーもんをの...」

「こんな人を殺すことを屁とも思っとらん鬼畜じゃ....それを野放しにしとってみい....」

「この世は、あっちゅう間に地獄と化してしまうど...」

和久井は、この男と対峙することを決め、陽三にここから消えてくれと頼む。

どうせ殺し合いになる。人のいい陽三はハッキリ言って邪魔だし、死んでほしくもない。

そういう和久井に、陽三は「あんちゃん、死なないでくれよ」と言い残し、その場を去る。

そしていよいよ、和久井と謎の男の一騎打ちが始まる......。

 

二丁目『本質』

素手で殴りあう和久井と謎の男。

しかし、力の差は歴然。同じ鬼憑きなのに.....その差は圧倒的だった。

和久井は一方的に謎の男に殴られ、蹴られている。

それを見ながら、和久井に憑いている鬼・吸鬼は思っていた。

「非情ね。ここまでやるのは鬼の力とまた別の問題。これは彼が本来持つ本質。」

「人間の姿かたちをしていても、心の奥底...本質はまさに鬼そのもの.....いえ、もしかしたらそれ以上。」

 

男はさんざん和久井を蹴り上げ、動けなくすると、トドメを刺すためにナイフを拾う。

「おう、小僧。遊びは終わりだ。一足先に地獄で待ってろ。」

 

.....と、そこに田上陽三が光鬼とともに戻ってくる。

陽三は、和久井によって目を覚まされた。

和久井は陽三は良い人だから死んでほしくないと言ったが、死ぬべきでないのは和久井だと陽三は言う。

「私も見つけたよ.....自分の存在意義を.....」

「この命にかえてでも.....絶対にキミを死なせたりなんかしない!!」

陽三は、自分に憑いた「光鬼」の力を借りて、謎の男に必殺の一撃を加えようとする。

「この一撃で、すべてを終わらせてやる」

「たのむ.............」

「光鬼ーーーーーーーー!!」

「この私に...........君の力を貸してくれ!!」

瞬間、激しい光が放たれ、陽三の右ストレートが謎の男の顔面に!!

 

三丁目『禁断の果実』

男は陽三のパンチをかわしていた。

フードを深く被っていたおかげで、激しい光に目をやられずに済んでいたのだ。

代わりに謎の男は、ナイフを陽三の腹に突き刺し、「さよならのお時間だぜ。」と言うと、

何度も陽三の腹にナイフを突き刺した。

 

その時、謎の男の足を掴んだものがいる。

和久井だ。

立ち上がる力は残っていない和久井だが、必死に男の足元までにじり寄り、足を掴んだのだ。

和久井は渾身の力を振り絞り、男の足首に噛みついた!

 

和久井は自分に憑いているの鬼から、ある「力」について聞いていた。

その鬼が言うには....

「このアタシの力は、言うなれば"禁断の果実"」

「鬼のアタシだから使いきれる力であって、人間のアナタが一度でもこの力を使ったら、二度と引き返すことは出来なくなるわ...」

「何かあったときの為に、一応教えてはおくけど.....」

「できることならば、使わないことをおすすめするわ。」

「いいこと?一度食らいついたら絶対に放さずに.......一気に吸い上げるのよ....」

・・・・・・

和久井に足首を噛みつかれた男は、一瞬あっけに取られるが、

次の瞬間、立っていられないほどの快感を感じて、膝から崩れ落ちる。

「なんだこの感覚は.....気持ちよすぎて......立っていられねぇーーーーーー!!」

 

和久井は、噛みついた足首から一気に吸い上げる。

「ヤバい、イク.......」

「ああっ」

男は不覚にも射精。

しかも、直後だというのにまたも男のイチモツは膨れ上がる。

 

一時間前.......

男は、一人暮らしの女のアパートに押し入っていた。

3年かけて調べ上げた、元妻のアパートだった。

女の顔面を蹴り飛ばす男。

男は、昔、元妻に刺された傷跡が痛むんだという。

「あ、アンタが全部悪いんじゃない......!」

「妻である私を家畜のように扱っておいて......、やらなきゃ.....あの時やらなきゃ、やられてたのは私の方じゃない!!」

 

そういう女の髪の毛を引っ掴み、金を要求する男。

金などない、という女に男はこう言い放つ。

「そんなシケた女.....生きてる価値なんてねぇよな.......」

「今すぐ死ぬか? おまえ........」

 

四丁目『感動する生き物』

謎の男の足首に噛みついた和久井は、男の血を吸い上げ続けている。

男は快感に襲われ続け、なにも抵抗することができない....

 

一時前、男は昔の女のアパートの一室にいた。

3年も探し続けた女だ。

女はこの男から逃げ続け、見つからないようにひっそりと暮らしていたのだ。

 

そんな女を男は見つけ出した。

女を見つけ出す前に謎の男は、女と駆け落ちして逃げた男を殺して山に埋めたと言う。

そして、女が今付き合っている若い男も、同じように殺して山に埋めたと....

驚愕する女に、男は、

「飼い犬に噛まれたときの気持ち、お前にわかるか?」

「絶望だよ...」

「バカな犬には徹底的にしつけを叩きこんでやらねーとな...」

男は、女に"しつけ"を叩きこんだら、「元カレ」のもとに送ってやるという...

そう、男が話している時、窓の外に人影が...

そして、外に出てきた男は、和久井たちと遭遇することになったのだ。

 

そして今は、和久井に足首から血を抜かれ、その快感に溺れている。

「イケる...」

「何度でも...何度でも...」

「たのむっ...もっと...もっとオレを...イカせてくれー!!」

男がイった瞬間....まだ生きていた陽三がナイフを男の首に突き立て、トドメを刺した!

 

謎の男は死んだ。

死んで地獄に引きずり込まれる時、必死に抵抗するが、それも空しく地獄に引きずりこまれていった。

 

陽三も虫の息だ。

死ぬのは時間の問題。

しかし....陽三はなにやら満足気だった。

 

陽三は抱きかかえている和久井に話しかける。

「キミが見つけた理想を、自分の存在意義を忘れちゃいけないよ。」

「信念を持って、自分が掲げた理想を追求したその先に、はじめて道は開けるものなんだ。」

「この年になって...ようやく...その事に気づけたよ。」

「それも全部..キミが気づかせてくれたんだ...ありがとう」

 

陽三は和久井に感謝していた。

そして、和久井が死なずに済んだことに満足していたのだ。

クズはどこまでいってもクズ...人間はそんなに変われない...

そういう和久井に陽三は...

「そんなことはない...人は変われるよ...」

「心の中のもう一人の自分が、変わりたいと..変わらなければと..心の奥底から思った時..きっかけ一つで人は変われるものなんだよ...」

「現に私も、数分前の私では考えられないような行動を...起こしているんだ...」

「人は.....感動する生き物なんだ....」

 

陽三は、和久井を助けるために戻ってきた。

一度逃げようとしたが、戻ってきた。

そして、今死にかけている。

 

それでも陽三は、自分のその行動に後悔はしていなかった。

むしろ、満足していた。

「こんな気持ちのまま死ねる事を...私は..誇らしく思うよ...」

そう言って、陽三は逝った。

 

五丁目『抱え込むな...』

広瀬智也。天竺高校3年の絶対的番長。

学校では、智也の影響で数々の理不尽なウラ校則ができるほど恐れられています。

そんな広瀬智也は、公園で転んでケガをした子供を見かけました。

「ずいぶんハデにいったな...、大丈夫か?」

智也は、子供の擦り向いた膝小僧に自分の手のひらを、しばらく当てていました。

「よし....あそこの水道で足洗ってこい。」

そう智也に言われて、ケガをした子供が足を洗うと........

「あれ!?無い!転んでできた傷がない!!」

智也も鬼憑き。壮鬼という鬼と契約していて、他人を癒す属性を持っています。

 

「うおーーーーー!すげーーーーー!」

「お兄ちゃん、絶対に超能力者じゃん!!」

そう言って騒ぐ子供たちに、智也は言って聞かせます。

 

「いいか?このことは絶対に俺達だけの秘密だぞ。」

絶対に、このことを人に言ってはいけないと、智也は子供たちに教えます。

 

「....おまえら、宇宙人って知ってるか?」

智也は地球そっくりの別の星からやって来た宇宙人で、地球でスパイ活動をしていると子供たちに吹き込む。

「オレがスパイであることが地球の偉いやつらにバレたら、全面戦争になる。」

「この地球の危機を救えるのは、お前たち4人なんだ!」

そう言って、子供たちを納得させる智也なのでした。

 

その後、智也は川嶋マサトの家に行きます。

何者かに襲われて入院しているマサトの父親の容態を聞く智也。

前話で鬼憑きとのバトルでケガをした後輩の和久井のことも心配していました。

 

広瀬智也は、学校一のワルとして恐れられている絶対的番長......

すぐに手は出るし、ツッパッていて世の中に人に誤解されているが、本当はとっても優しい人間であることをマサトは知っている。

 

智也は、父親を襲った相手を一人家で待ち構えているマサトのことも心配していて、マサトと同級生の妹から預かったバンドのDVDをマサトに渡します。

そして、「川嶋、一人で抱え込むな。何かあったら、いつでもいってこい。」と優しい言葉をかけるのでした。

 

「ハイ、ありがとうございます。」

そう答えるマサトでしたが、智也や他の人をこれ以上巻き込みたくないとマサトは考えていました。

マサトは一人で戦っていく覚悟を決めているのでした。

 

"大きく息を吸い込んで、大丈夫、大丈夫、言い聞かせて、出口のないトンネルで通りゃんせ通せんぼ、いつもがんじがらめ♪"

母親を亡くし、父親も亡くしかけているマサトの今。

智也の妹が貸してくれたDVDを見ながら、涙が止まらないマサトでした。

 

その翌日の午後、「奴」から電話がかかってきます.......

 

六丁目『距離にして約150m』

川嶋マサトのスマホに電話がかかってきます。

電話の相手は、鬼憑きバトルにマサトを巻き込んだ、あの男。

電話の向こうから男は言います。

「さぁ、第2ラウンドのはじまりだ。」

次のバトル、マサトの相手は全国指名手配中の凶悪犯。

都内の高校に通う男子生徒が、同じ高校の教師に首の骨を折られて殺害された。

ネット上には、その様子が別の生徒によって撮影され、アップロードされている。

マサトもネット上の動画を見て知っていた。

今度のマサトの相手は、この高校教師だ。

男はすぐに出かける準備をしろと言う。

マサトは、豪鬼と一緒に外に出た。

しかし、マサトは刑事にマークされている。

この日も、一人の刑事がマサトを尾行していた。

その事に気づいたマサトは走って巻こうとするが、豪鬼は「そんな面倒なことしてられるか、アホンダラ!」と、

電柱の陰に隠れている刑事をつまみ上げると、民家の植え込みに投げ込んでしまった。

邪魔者がいなくなったマサトと豪鬼はゆうゆうと目的地に向かう。

目的地に近づいたところで、再びマサトのスマホが鳴る。

あいては、"あの男"だ。

男は、「今日のゲームは中止だ」と言う。

対戦相手が、近くで警察に囲まれているらしい。

 

全国指名手配されているだけに、見つからないように釘をさしておいたらしいが、どこかでミスを犯してしまったようだ。

マサトに、対戦相手の男に関わらないように釘を刺すと、男の電話は切れた。

マサトは、そのまま引き返す気はない。

相手は鬼憑きの凶悪犯。

もしかすると、両親を襲った人間なのかもしれないと思ったのか、マサトは「行こう、豪鬼!」と言うと、警察に囲まれているという男の方に向かった。

 

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以上、約束のネバーランド最終話あらすじネタバレ&感想をご紹介しました!

でも、正直、臨場感をもって、絵付きで読んでいただきたい漫画です。

 

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まとめ

『鬼門街KARMA(カルマ)』第4巻では、主にサブキャラにフォーカスが当たった内容でしたね。

鬼憑きになっても、人の心は失わない。

和久井と陽三が、なんかちょっとカッコ良かったですね^^

そして、新たなバトルの幕開け。

マサトの対戦相手となる凶悪犯の男。

警察に捕まっちゃうんですかね?

次の5巻が楽しみです!

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